8時頃に寝るようにしてピルを飲み始れば2カップ上がります

8時頃に寝るようにしてピルを飲み始れば2カップ上がります

もし、あなたが今までにピルを飲んだことが一度もなく、不眠症気味でいつも就寝するのが12時ごろなのであれば、まずピルを処方してもらうようにし、休みの日だけでも8時ごろに寝るようにしましょう。

 

ビックリされるかもしれませんが、2カップ程度ならこの2つをおこなうだけですぐに上がります。

 

よく「寝る子は育つ」と言いますが胸も同じですし、バストアップをしたいのであれば筋トレよりもむしろ「なるべく早く寝ること」が効果的なので、休日だけでも8時(9時だと遅すぎる)に寝るようにし、成長ホルモンをしっかり分泌させるようにしましょう。

 

また、ピルに関してはやはり処方してもらうとなるとお金がかかります。
1ヶ月に三千円はかかってしまいますし、処方してもらうために通うのも面倒に感じるかもしれません。

 

しかし、いつまでも面倒に思って後回しにしているといつまで経っても胸は大きくなりませんし、あなたの周りにいる「この子痩せてるけど何で胸だけ大きいんだろう」という子は、あなたがピルの効果に気づくよりもずっと前からピルで胸を太らせているのです。

 

ピルを飲まない女性は、ピルを飲む女性に比べるとやはり胸が小さめなので、自分に自信が持てず、発言したいときにも「自分は女性として負けているから」という劣等感があってなかなか発言できなかったりします。
しかし、ピルを飲むようにすればそれだけで誰でも1カップは胸のサイズが大きくなりますし、それだけで自分に自信が持てるようになり、性格まで明るくなったりするのです。

 

また、ピルを処方してもらおうにもお金がない…という方は、スマートフォン代やパソコン代を見直してそこからピル代を捻出するようにしてみましょう。
現代には、「病院のためのお金はもったいなく感じるけどスマホ代にはお金をかける」という若者が多くなっているのですが、お金をかける部分を間違ってはいけません。

 

まずは自分のお金に一番お金をかけるべきですし、もし自分の家計を見直してみて電子機器に払うお金が一番多いのであれば、そこを見直すことによって美容代や健康を促進させるためのお金が捻出できるかもしれないので、「美容のためのお金がない」という方はまずは家計の見直しからはじめてみましょう。

 

これを読んでいる方の中には「ピルの処方が初めてで緊張する」という方もいるかもしれませんが、ピルの処方というのは誰もが最初は緊張するものです。

 

「もし恥ずかしいことを色々訊かれたらどうしよう」「病気が見つかったらどうしよう」といった不安があって中々産婦人科に行けないという方も多いのですが、相手は「初診の女性」にも慣れているので何も不安に思う必要はありません。

 

むしろ、不安を抱え過ぎて病院へ行くことができないその精神状態の方が大変ですので、何かをする前にいつもネガティブなことを考えてしまうという人は、多少先走ってでもいいのでまず行動をしてみるようにし、その後に色々と悩むようにしてみてください。

 

 

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